最近全然魚食べてなくてやばすぎワロタ。下宿生なら仕方ないよね。限界オタクです。

お寿司が久しぶりに食べたいな、と思う今日この頃。お寿司に新鮮さが必要なのは言うまでもないこと。泳いでる魚をすぐ捌いて出す店もあるくらいで、活きの良い魚はうまい!!なんてのは常識。

そんな活きの良すぎる魚の動画が話題に。

半端ない生命力です。

個人的には、「えっえっえっえっえーっへっへっへっへwちょっとまって、ちょっとまって、え、ちょっとまって」とずっと言ってる女性の方が気になりますが。

他にも魚の生命力を示す動画がたくさん。

 

 

なぜまだ動く??

頭を切り落としたり、捌いても何故魚は動くのでしょう。

それは捌いても魚の筋肉、神経の細胞がまだ生きているからです。

特に、神経がまだ生きたままだと「もう死にました」の信号が伝わらず動き続けます。

そのため死後硬直が進行するよりも先に延髄及び中枢神経を破壊することで(神経締め) 動くことでのエネルギー消費を防ぎ新鮮さを保つようにすることも。

お肉も動いちゃいます!!

魚だけでなく、お肉もビクビクします!!

これは中国で撮影された「動く生肉」の動画。まるで生きているかのような躍動感で動いている。

中国ともあり、「なんかやばくね?」感が漂う。

専門家によると「中枢神経は死んでいるが、筋肉周辺や中にある末梢神経が死んでいなかったのでは」と。

 

 

 

 

 

いやそれにしてもこのお肉は食べたくないでしょうね・・・日本に生まれて良かった。